前回より +4
描くたびに、制作の流れが残る。
作品の裏側にある時間、操作、修正、制作統計を記録し、ダッシュボード、証跡ページ、共有できる証明書に変えます。
Mac App Store と Microsoft Store の公式バッジです。Capture と Apple Watch の導線は下で確認できます。
制作過程を、測れる仕事として見る。
時間、修正、ツール操作、ストローク活動、出力品質のシグナルをひとつのダッシュボードで追えます。
4件で完成画像あり100%
14作品 / 18.7h
制作過程から作れるもの
同じ制作記録を、非公開の振り返り、公開証跡、検証できるPDF、ポートフォリオ上の小さな統計表示に使えます。
非公開ダッシュボード
自分の制作時間、操作量、修正傾向、作業の癖を振り返れます。
公開証跡ページ
非公開の制作ファイルを出さず、選んだ制作統計だけを共有できます。
検証できるPDF証明書
あとから検証できる、Draw Stats 署名付きの証明PDFを出力できます。
ポートフォリオ埋め込み
プロフィール、ポートフォリオ、依頼受付ページに制作統計を置けます。
Apple Watch でアナログ制作も統計化。
iPhone companion と Apple Watch を組み合わせて、アナログ制作のセッションも stroke state、stroke count、amount、elapsed time、Watch-origin stats としてデジタル制作と並べて扱えます。
Draw Stats をダウンロード
利用するプラットフォームを選んで始められます。

Draw Stats for Mac + Capture
Capture が Mac 上の制作を暗号的な完全性つきで記録し、Draw Stats for Mac へ送ります。Draw Stats は分析、検証、改ざん検知できる証跡生成を担います。
- 1Mac で記録
- 2Draw Stats で分析
- 3共有証跡を作成
証跡の使い方に合うプランを選ぶ。
まずは記録を試し、公開証跡、ポートフォリオ利用、チームレビューが必要になったら拡張できます。
料金プランは1段に収まる幅ではカラム表示、狭い幅では横方向のカルーセルです。カードをドラッグするか、左右のボタンで移動できます。
ネイティブプラグインを入れずに、OBS に Draw Stats を表示。
GitHub Releases から公開 OBS Browser Source キットをインストールします。Browser Source URL、scene template、setup notes を同梱し、公開プロフィール統計から配信中に小さな制作統計パネルを表示できます。
Example creator信頼とプライバシーの基本
制作記録は、制作環境の外へ出す情報を作家が制御できてこそ役立ちます。
何を記録する?
時間、操作、修正、保存、制作シグナルなどのプロセスメタデータです。
作品は非公開にできる?
できます。非公開の制作ファイルを出さず、選択した統計だけを共有できます。
AI判定サービス?
いいえ。Draw Stats は人間制作かAI制作かを判定すると主張しません。
PDFは検証できる?
受け取った証跡PDFは Draw Stats の検証ページで確認できます。
最初の一歩だけ、ここで決める。
無料で始めて、PC とつなぎ、最初の制作ログが残るところまで同じ流れで進められます。








